シンガポールの人気ホテル15選!予算・目的・エリア別おすすめガイド

旅の満足度や充実度を左右する「ホテル」。

シンガポールは観光大国だけあって、ホテルの選択肢には事欠きません。

今回、予算や目的別に、シンガポール在住者が本当におすすめできるホテルをご紹介。

家族旅行、子供連れ、友達グループ同士、一人旅など、あなたの旅にぴったりなホテルを見つけてください。

 


予約前に知っておくべき基礎知識


個々のホテルを紹介する前に、よく聞かれる質問について、まとめておきたいと思います。

■ ホテルの料金・相場

物価の高いシンガポール。残念ながら、ホテル料金も全般的に高めです。

時期や場所にもよるので一概には言えないのですが、マリオット(シェラトン)やヒルトン、ハイアットといった有名ホテルチェーンで、1泊あたり2万円代後半〜

マリーナ沿いの5つ星ホテルだと、だいたい3万円前後〜といった感じ。

もちろん、1万円代やそれ以下で泊まれるリーズナブルなホテルもあるので、予算重視の人も諦めないで!

■ 人気エリアは?オーチャードvs.マリーナ

ホテルを選ぶ際、気になるのがロケーション。

シンガポールの場合、ガイドブックによく出てくるのが、『オーチャード』や『マリーナ』という地名。

でも、リピーターならともかく、土地勘のない海外でのホテル選び、『正直どこら辺がいいのか』と迷う人も多いはず。

シンガポール中心市街地(CBD)の地図
シンガポール中心市街地の拡大図(クリックで拡大表示)

マップ上で真ん中から少し右下あたりに位置するのが「マリーナエリア」

マリーナベイサンズや、マーライオン、金融街の摩天楼など、いわゆる「ザ ・シンガポール」な風景が広がるのが、この付近。湾を囲むように4つのMRTの駅が設置されています。

  1. ベイフロント駅→マリーナベイサンズ
  2. ラッフルズプレイス駅→マーライオン
  3. プロムナード駅→シンガポールフライヤー
  4. エスプラネード駅→ドリアン型シアター

青のダウンタウンライン沿線のベイフロント駅・プロムナード駅からは、「チャイナタウン」「リトルインディア」「アラブストリート」といった主要観光スポットへ、乗り換えなしで数駅

アクティブな観光の拠点としても、便利な立地です。

対する「オーチャード」は、赤いラインの南北線上。

オーチャード駅と隣のサマセット駅の2駅を結ぶ大通りが、シンガポール随一のブランド街として有名なオーチャードロード」です。

ショッピング好きには天国のような場所なのですが、各観光スポットからは、少し離れているのが難点。

どこに行くにもMRTで乗り換えが必要&タクシーでも余分に時間がかかるということが、徐々にフットワークを鈍らせる要因に(特に疲れてくる旅行後半)。

グレート・シンガポールセールの期間を除いて、物価の高いシンガポールで敢えて買い物をするメリットは定かではありませんが、ショッピングがメインという人はオーチャードエリアを、それ以外の人はマリーナエリアがおすすめです。

■ シンガポールの予約は地元「アゴダ」強し

ホテルの価格比較
予約サイトごとの価格比較

個人旅行の場合、ホテルを予約する際、ブッキング・ドットコムやエクスペディアといった予約サイトを使う人が多いと思います。

いろいろ比較した結果、シンガポールを本拠地とする「アゴダ」の価格が、他より安いことが多いです。(もちろん他のサイトや公式サイトが安いときもあります)

いつも使っているサイトもいいけど、シンガポールのホテル予約に限っては、「アゴダ」のチェックをお忘れなく。

 


シンガポールの新名所「マリーナベイサンズ」


■ マリーナベイサンズ

船が乗ったような奇抜な外観、スマップのCMのロケーションとして起用など、ド派手な登場と同時に、一躍シンガポールの代名詞となった「マリーナベイ・サンズ」

総客室数2500を超える巨大ホテルであるため、サービスの質や好みに関しては賛否両論あるようですが、『やっぱり一度は泊まってみたい…。』と、指名率ナンバーワン

夕暮れのマリーナベイサンズ

あの有名なインフィニティプールに入れることができるのは、宿泊者だけの特権

プール越しに見るシンガポールの煌めく夜景は、息を飲むほどの美しさ。ここでしか体験できないプライスレスな思い出になること、間違いなし。

マリーナベイサンズの部屋
© Marina Bay Sands

予算に限りがある場合でも、最終日だけマリーナベイサンズに1泊するというのもおすすめ!

Marina Bay Sands

ランク ★★★★★

エリア マリーナ(ベイフロント駅直結)

地図 10 Bayfront Ave, Singapore 018956

料金目安 3万8000円〜(1泊1室)

>> 空室・料金をチェック

 


シンガポールの至宝「ラッフルズホテル」


そこ此処に残るコロニアル建築が、植民地時代の面影を留めているシンガポール。

クラシックなホテルに宿泊して、優雅な気分・時間を過ごすのも、ホテルステイを楽しみの一つ。

■ ラッフルズホテル

1887年に開業した名門ホテル「ラッフルズ」。いくら近代的な最新ホテルができようとも、伝統と格式でラッフルズの右に出るものはありません。

白亜のラッフルズホテル

コロニアル様式の外観が美しく瀟洒な建物。シンガポールスリングが誕生した「ロングバー(Long Bar)」など、歴史と逸話に彩られた伝説のホテル。

いつの時代も旅人を惹きつけて止まないラッフルズで、特別な時間を。

ラッフルズ(Raffles)の部屋
© Raffles Hotel

ホテルは今、改修工事中で宿泊できませんが、再オープンに向けて、2019年8月1日以降の予約受付がスタート。

Raffles Hotel

ランク ★★★★★

エリア シティ(シティホール駅の目の前)

地図 1 Beach Rd, Singapore 189673

料金目安 6万円〜(1泊1室)

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マリーナ地区の高級ホテル御三家


たくさんの高級ホテルがひしめくマリーナエリアでも、特におすすめしたいのが、プロムナード駅周辺のホテル

前述のとおり、他の観光スポットへのアクセスが抜群なダウンタウン沿線であることに加え、近くにマリーナスクエア、サンテックシティ、ミレニアウォークといった大型ショッピングモールがあって何かと便利です。

■ ザ・リッツカールトン・シンガポール

マリーナ沿いに建つ「ザ・リッツカールトン・ミレニア・シンガポール(The Ritz-Carton Millenia Singapore)」

ロケーション、サービス、眺め、設備と、すべてにおいて超一流のラグジュアリーホテル。

リッツカールトン(The Ritz Carlton)のロビー
© The Ritz Carlton

ヘリックス・ブリッジを渡って、マリーナベイサンズへ歩いていけるものGOOD。

大きな窓からマリーナを一望しながらのバスタイムは至福のひととき。日本人スタッフ常駐。

リッツカールトン(The Ritz Carlton)の部屋
© The Ritz Carlton

ザ・リッツカールトン・シンガポール

ランク ★★★★★

エリア マリーナ(プロムナード駅まで徒歩約5分)

地図 7 Raffles Ave, Singapore 039799

料金目安 3万6000円〜(1泊1室)

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■ マンダリン・オリエンタル

左手側にはマリーナベイサンズ、右手側には金融街の摩天楼と、どちらのビューも堪能できるベストスポットに位置する「マリーナ・マンダリン(Mandarin Oriental)」

老舗一流ホテルならでのサービスと雰囲気には、定評あり。

マンダリンオリエンタル(Mandarin Oriental)の外観
© Mandarin Oriental

大型ショッピングモール「マリーナスクエア」内にあるので、ちょっとした食事や買い物に便利。

エスプラネード駅とプロムナード駅の2駅2路線利用可能で、交通も至便。

マンダリンオリエンタル(Mandarin Oriental)の部屋
© Mandarin Oriental

Mandarin Oriental Singapore

ランク ★★★★★

エリア マリーナ(プロムナード駅まで徒歩約5分)

地図 5 Raffles Ave, Singapore 039797

料金目安 3万4000円〜(1泊1室)

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■ パンパシフィック・シンガポール

大型ショッピングモール「マリーナ・スクエア」に連結した「パンパシフィック・シンガポール(Pan Pacific Singapore)」

パンパシフィック(Pan Pacific)ホテルの外観
© Pan Pacific Singapore

最寄りのプロムナード駅とエスプラネード駅の2路線の利用可能の好立地

日本の旅行会社JTBのラウンジが2階にあるので、オプショナルツアーの申し込みや滞在中の各種手配が現地で可能なのもポイント。

パンパシフィック(Pan Pacific)ホテルの部屋
© Pan Pacific Singapore

Pan Pacific Singapore

ランク ★★★★★

エリア マリーナ(プロムナード駅まで徒歩約5分)

地図 7 Raffles Blvd, Marina Square, Singapore 039595

料金目安2万7000円〜(1泊1室)

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歴史を感じる3大コロニアルホテル


そこ此処に残るコロニアル建築が、植民地時代の面影を留めているシンガポール。

クラシックなホテルに宿泊して、優雅な気分・時間を過ごすのも、ホテルステイを楽しみの一つ。

■ フラトンホテル

シンガポールリバーがマリーナベイに流れ込む河口地点に建つ「フラトンホテル(The Fullertion Hotel)」。

かつては中央郵便局だった建物は、シンガポールでは貴重なネオ・クラシカル様式で、古代ギリシャの神殿のような列柱が重厚な雰囲気。

川沿いに建つ重厚なフラトン(Fullerton)

目の前はマーライオンパーク。ホテルB1Fの地下通路から、マーライオンパークに直結という絶好のロケーション。

最寄りのラッフルズプレイス駅までは徒歩5〜8分

フラトン(Fullerton)ホテルの部屋
© Fullerton

The Fullerton Hotel Singapore

ランク ★★★★★

エリア マリーナ(ラッフルズプレイス駅まで徒歩約7分)

地図 1 Fullerton Square, Singapore 049178

料金目安 2万6000円〜(1泊1室)

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■ グッドウッドパーク・ホテル

もともとドイツ人の社交クラブであった建物を改装して、1929年に開業した「グッドウッドパークホテル(Goodwood Park Hotel)」。とんがり屋根が特徴的な本館は、シンガポールの文化財に指定されています。

グッドウッドパークホテル(Goodwood Park)の正面外観
© Goodwood Park

オーチャードからほど近い場所ありながら、敷地内は緑に溢れ、リゾート感いっぱい。

グッドウッドパーク(Goodwood Park)の部屋
© Goodwood Park Hotel

北京ダックで有名な中華レストラン「ミンジャン」や、ビュッフェ式のハイティーで人気のラウンジ「レスプレッソ」など、秀逸ぞろいのホテル内ダイニングも見逃せません。

Goodwood Park Hotel

ランク ★★★★

エリア オーチャード(オーチャード駅まで徒歩約7分)

地図 22 Scotts Rd, Singapore 228221

料金目安 2万2000円〜(1泊1室)

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■ インターコンチネンタル

白い大理石の外観が輝く「インターコンチネンタル」は、歴史地区アラブストリートにほど近い場所に建つヘリテージホテル

クラシカルなコロニアル建築に、プラナカン様式と中華風スタイルをミックスさせたシンガポールならではのインテリアが素敵。

インターコンチネンタル・シンガポールのロビー
© InterContinental

MRTブギス駅に直結し、どこに行くにも便利なロケーション。

隣接している大型ショッピングモール「ブギス・ジャンクション」も、快適なシンガポール滞在を強力サポート。

インターコンチネンタル・シンガポールの部屋
© InterContinental

InterContinental Singapore

ランク ★★★★

エリア アラブストリート(ブギス駅直結)

地図 80 Middle Rd, Singapore 188966

料金目安 2万8000円〜(1泊1室)

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こだわりのプールで、ホテル滞在も満喫


『観光も大事だけど、ホテルも妥協したくない!』

そんな欲張りな人におすすめなのは、素敵なプールがあるホテル。

南国シンガポールの暑さで疲れたときには、プールサイドでゆっくりするのが一番です。

■ フラトン・ベイホテル

マリーナベイに残るクリフォード桟橋は、その昔、数多くの物資や人を迎え入れてきた海の玄関口。その歴史的建造物を5つ星ホテルとして蘇らせたのが「フラトン・ベイホテル」

フラトンベイホテルのプール
© Fullerton Bay Hotel

今、ホテルの前に広がるのは、現代シンガポールのランドマーク「マリーナベイサンズ」。フラトン・ベイホテル自慢の屋上プールは、この絶景を独り占めできるベストスポット。

ホテルの隣はマーライオン公園。前も横もシンガポールの象徴に囲まれて、シンガポール気分を満喫するのにぴったりのホテルです。

フラトンベイホテルの部屋
© Fullerton Bay Hotel

The Fullerton Bay Hotel

ランク ★★★★★

エリア マリーナ(ラッフルズプレイス駅まで徒歩約7分)

地図 80 Collyer Quay, Singapore 049326

料金目安 3万5000円〜(1泊1室)

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■ JWマリオットホテル・シンガポール・サウスビーチ

エスプラネード駅にオープンしたばかりの「JWマリオットホテル・シンガポール・サウスビーチ」

18階にあるインフィニティプールは、マリーナ方向の摩天楼を望む特等席。

そして水面の上に配置されたテーブルやソファがアートのような、絵になるプールです。

JW マリオットのプール
© JW Mariotte

プールだけでなく、外観、ロビー、部屋など、モダンなインテリアで美術館のような雰囲気。

JW マリオットの部屋
© JW Mariotte

エスプラネード駅に直結。大型ショッピングモール「サンテックシティ」や「ラッフルズシティ」へも地下街で繋がっていて便利。

トイレは海外では珍しいウォシュレット付。

JW Marriott Hotel Singapore South Beach

ランク ★★★★

エリア シティ(エスプラネード駅直結)

地図 30 Beach Rd, Access via Nicoll Hwy, Singapore 189763

料金目安 2万円〜(1泊1室)

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子連れに大人気のホテル


■ フェスティブホテル

シンガポールで一番人気のファミリーホテルと言えば、「フェスティブホテル」

フェスティブホテルの部屋(デラックスファミリールーム)
© Festive Hotel

秘密基地のようなロフトベットやソファベッドなど、子供がワクワクする仕掛けがいっぱいのデラックスファミリールーム

大人2人&子供2人の、4人家族にぴったりです。

フェスティブホテルのプール
© Festive Hotel

子供が喜ぶアトラクション満載のリゾートワールド・セントーサ(セントーサ島)の中心に立地。

ユニバーサルスタジオや、アドベンチャーコーブ・ウォーターパークなどへは徒歩すぐ。

1日遊び疲れた後、タクシーやMRTに乗らずにホテルに戻れるのは、子供連れには安心。

Festive Hotel

ランク ★★★

エリア セントーサ島(ウォーターフロント駅まで徒歩約5分)

地図 8 Sentosa Gateway, Singapore 098269

料金目安 2万円〜(1泊1室)

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■ シャングリラ・シンガポール

世界中から訪れる各国首脳やスターの定宿として知られる「シャングリラ・シンガポール」

上品な雰囲気漂うラグジュアリーホテルであると同時に、キッズフレンドリーなホテルとしても高い評価を得ています。

シャングリラのファミリースイートの部屋
© Shangri-La

タワーウィングにある家族専用フロア、かわいいテーマで飾られたファミリースイート、総面積1,872㎡を超える屋内・屋外のプレイスペースなど、子供連れにうれしい充実の設備

シャングリラのプレイルーム
© Shangri-La

Shangri-La Hotel Singapore

ランク ★★★★★

エリア オーチャード(オーチャード駅まで徒歩約18分)

地図 22 Orange Grove Rd, Singapore 258350

料金目安 2万6000円〜(1泊1室)

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おしゃれなデザイナーズホテル


■ ナウミ

ラッフルズホテルの裏側に位置するデザイナーズホテル

それぞれにテイストが異なるインテリアでまとめられた部屋は、どれもモダンでスタイリッシュ。

ナウミホテルの部屋(エデン&ニルワナ)
© Naumi Hotel

小さいながらも、シンガポールの超高層ビル群を一望できる屋上プールは、まさに都会のオアシス。

ナウミホテルの部屋(オアシス)
© Naumi Hotel

エスプラネード駅、シティホール駅の2駅まで、ともに徒歩5分程度。マリーナエリアやアラブストリートにも近く、観光に便利なロケーション。

周囲には、おしゃれなレストランから、ローカルな老舗店など、食事の選択肢も豊富。

Naumi Hotel Singapore

ランク ★★★★

エリア シティ(エスプラネード駅まで徒歩約4分)

地図 41 Seah St, Singapore 188396

料金目安 2万円〜(1泊1室)

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■ ザ・スカーレット

チャイナタウンの伝統的なショップハウスを改装したデザイナーズホテル。

スカーレットホテルの部屋
© The Scarlet

「スカーレット」というホテル名が示すように、真紅をアクセントカラーとして、中華風スタイルをモダンに取り入れたインテリアがゴージャス。

スカーレットホテルの外観
© The Scarlet

ホテルの目の前は、有名な「マックスウェル・フードセンター」が、裏側には、高感度なバーやレストランが集まるアンシャン・ヒルクラブストリートがあります。

The Scarlet

ランク ★★★

エリア チャイナタウン(チャイナタウン駅まで徒歩約7分)

地図 33 Erskine Rd, Singapore 069333

料金目安 1万6000円〜(1泊1室)

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■ ホテル・バガボンド

アール・デコ様式の古い建物を改装したブティックホテル「バガボンド」

耽美で退廃的な雰囲気を放つベルベットの赤とゴールドの輝き。あちこちに配されたアートやオブジェ。妖しくも不思議な魅力に囚われます。

Vagabond(バガボンド)のロビー
© Hotel Vagabond

色鮮やかな花柄に、写真の額縁が並ぶ壁など、部屋も大人シックな雰囲気。

Vagabond(バガボンド)の部屋
© Hotel Vagabond

マリオット・インターナショナル系列の「トリビュートポートフォリオ」に加盟。

普通のホテルステイに飽きたら、こんな個性的なホテルで、アートに浸る滞在もいいかも。

The Vagabond Club

ランク ★★★

エリア リトルインディア(ジャランベサール駅まで徒歩約6分)

地図 39 Syed Alwi Rd, Singapore 207630

料金目安 2万6000円〜(1泊1室)

>> 空室・料金をチェック

 


少し記事が長くなりすぎたので、第1回目のホテル特集はこの辺で。

第2弾は、もう少しリーズナブルな、でも立地抜群なコスパの高いホテルについてご紹介します。お楽しみに!

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